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醤油手帖

お醤油について書いていきます。 料理漫画に関してはhttp://mumu.hatenablog.comへ。お仕事の依頼とかはkei.sugimuraあっとgmail.comまでお願いします

C85に来て下さった皆様ありがとうございました!

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コミックマーケット85にきてくださった皆様ありがとうございました!

新刊を読んでくださった皆様いかがでしたでしょうか?

既刊ともども楽しんでいただけてたらうれしいです。

当日の朝は若干最初は道を間違えながらも(地図を見て、ここをまっすぐだ! と行ったら20番台であれ? 43番はどこ? と半周していました)ブースにたどり着いてみたら、本当にシャッター前でして。

スタッフさんには「どうします? シャッターを開けた方がいいですか?」と聞かれるし、お隣のゆずるさんには「むむさんシャッター開けようぜ! 開けて『うわ、行列ができないのにシャッター開けてる』ってさらされようぜ!」と言われたんですが、寒いし恐れ多いんで許して下さいとシャッターは閉じたままやらせてもらいました。

写真の通り、超巨大ポスターを作っています。シャッターにはポスターを貼れないので、緑陽社さんが「ダンボールを送りますよ。これを組み立てて縦に積み上げればポスターを貼ることができます」と送ってくださったので無事に貼ることができました。1m越えの醤油瓶はよく目立っていたらいいなあと思います。

コミケでの最大の失敗で赤っ恥は、見本として置いておいた醤油手帖Vol.1に、サブウェイのレシートが挟まっていたことです。ああああ、いや、自分で自分が書いたのを見返してかぶっていないかチェックとかするときに、その辺にあったのを挟んだりしますが、ううううう。

当日はできるかぎり行列ができないよう、新刊だけ買いたい人はすぐに対応できるようにしていました。どういうことかというと、見本を読みたい人は少し横に避けてもらってそこで読んでもらい、すぐ後ろにいる人が新刊だけ欲しいのだったら先に渡しちゃうという感じです。おかげで行列ができては消え、できては消えを繰り返していました。

横が通路で何もないからこういうことができたのです。でも、おかげで横から覗いてくる人も多かったので、何かちょっと考えた方がいいかなあとも悩みました。確かに傍目には適当に突撃した人から買えるみたいになっちゃっていたかもしれません……

さて、当日は他にどんな感じだったのか自分のTwitterの発言を適当に貼り付けますので(一度やってみたかった)時間とかを見てなんとなくそんな感じかなーと思っていただければ。

改めましてきてくださった皆様本当にありがとうございました!

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